2007年12月15日土曜日

2007/12/14 (Friday)

Business Law and Contractsを受験。
試験の内容がどうだった(難しかったとかそういう感想も含め)ということは、試験期間が終わるまで誰とも話してはいけないらしいのでとりあえずは割愛。
今日のは日頃の授業に比較的ついて行けてたと思うが、それでも全然時間が足りない。
他の人間以外は何でも参照可、という試験なのである程度ノートを作っていけば何とかなるかと思ったが、ノートのさらにまとめ(目次)をつくって関連箇所がパッとでるようにしとかないとまずい。
おまけに、残り一時間でWORDが急に上書モードに入り、それが戻らなくなってしまって若干パニックに陥ってしまった。久しぶりに変な汗をかいた。

ので、ちょっと作戦変更。
残りの試験は、Mergers & Acquistions/American Jurisprudence/Corporate Restructuring。
Mergers & Acquisitionsは24時間のTake Homeなので、時間が全然足りないということはないはず(ただ、何をやっていいのかわからなくて24時間凍り付く可能性は、過去の課題を見る限りあり得るのでそこが不安)。これは最終日前日の19日のお昼頃Downloadし、最終日の20日に提出。
American Jurisprudenceは3時間の試験だが、過去問が公開されていて、ほぼ過去問と同じ問題を出すと教授が宣言しているから、とりあえず過去問の回答を明日作成、日曜日に受験し、できればコピペしてそのまま提出できればラッキー。
Corporate Restructuringが3時間で、過去問等の情報は一切なし、かつ授業の内容がケーススタディでも一つつかみ所なしという、ある意味最凶の科目なので、ノート作りを念入りに。日曜の午後、月曜、火曜に準備して、水曜日に受験。

うむ。作戦は完璧。これを誰が実行するのかが問題。

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