この試験をマラソンだという人がいます。確かに、3時間ひたすら問題を解き続ける作業を4セット行うというのはマラソン風。模試は途中で棄権したくなりました(2時間くらい必死で英語を読んでいると、頭に糖分が足りてないなぁというのが感じられます。ので、バナナは必須。あと当日の体調次第でかなり点数が違ってくるはず)。
日本の司法試験を受けた人に聞くと、司法試験はもっと長期間の計画を立ててやっていくため、ペースの早さにむしろ戸惑うそうです。
マラソンにたとえた人は、マラソンを走りきる足を作るため、一日100問3時間2本勝負に挑んでいくそうです。
僕はそんなことをすると間違いなく肉離れを起こすので、これまでどおり18問30分でやっていきます。3本勝負だったのを6本勝負にしようとおもいましたが、4本目で敢えなく挫折。
赤本のReal Propertyの96-98、109-113で心が折れた。
2008年7月6日日曜日
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