日本法で言うところの振出人(?)の責任、裏書人の責任等。
今日から本格的に学生を当てだしたが、冬学期に受けたCorporate Restructuringと違い、相方がいないせいか結構グリグリ当てていた。Corporate Restructuringでは日本人にはあまり質問を振ってくれずそれはそれで寂しい気もしていたが、今回はどうか。
手形・小切手法は日本法でもよく解っていないので手強い。基本的に学生時代には全く興味がなかった分野(会社とか手形小切手とか)を学びにアメリカくんだりまで来ているんだなぁとちょっと遠い目。
未だ国際公法とかはなんとなく好きなのでHuman Rightsの人が正直ちょっとうらやましかったりするが、さすがに会社のお金で来させてもらっている身分としては、履修できない(し、履修しても大変だろう)。
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